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ヤフオク!(ネットオークション)で高く売るコツ【出品編】

「今すぐお金が手に入らないかなぁ…。。」…そんな風に思っている方にお勧めなのがネットオークションです。
小銭を貯めるのに、手っ取り早くて簡単・確実だと思います。

ネットオークションにはそれぞれ特色のある色々なサイトがありますが、中でも最も有名なのが、Yahoo!JAPANが運営する日本最大級のオークションサイト「ヤフオク!」です。

ヤフオクTOP 

ヤフオク!は商品数、参加人数共に日本一。まだネットオークションの経験のない方がネットオークションを始める場合には、まずはヤフオク!の利用をお勧めします。

ヤフオク!は落札するだけであれば、基本的にはプレミアム会員の登録は必要ありませんが、
出品する場合はプレミアム会員登録(月額462円(税抜))が必要になります。

※以前は5,000円以上の入札をするにはプレミアム会員の登録が必要でしたが、現在はプレミアム会員ではなくても5,000円以上の入札が可能になりました。

特定カテゴリ(自動車車体、トラック車体、バス車体、オートバイ車体、ダンプ車体、セーリングボート、モーターボート、バスフィッシング用ボート、水上オートバイ、建設機械、重機車体)の入札については、Yahoo!プレミアム会員登録が必要です。

さらに…同時にYJカードに入会するとお得です。

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…そんなメジャーなオークションサイト「ヤフオク!」ですが、ヤフオク!の出品数が増えるに従い1つあたりの競争率が下がり、以前より安値で取引されるようになってしまいました。
落札者側としては嬉しいですが、出品者側としては複雑ですよね。

「高かった物だし、安くにしかならないかもしれないなら売りたくないな…」と出品を迷う方もいらっしゃるかもしれません。

では、できるだけ高値で売るにはどうすれば良いでしょう?
ヤフオク!をより楽しむために、ヤフオク!のコツ(≒ネットオークションのコツ)をご紹介します。

出品する商品を選ぶコツ

まずは出品する商品を決めます。

はじめは身の回りにある不用品・頂き物のサンプル、もしくはすぐには使わない物などから始めてみましょう。
飽きてしまった雑貨や、もう着ない服、仕舞いっぱなしになっている電化製品などはありませんか?
自分ではもう古い物だし…と思っても、それを探している方がいるかもしれません。

不要になった化粧品

高値がつきやすい物としては、下記の物などが挙げられます。

入手が難しい物についてはプレミアがついたり、
簡単に入手出来る物でも、ほぼ定価で売れる場合があります。

・製造・販売中止になった物、非売品・限定品、当選品、品薄など、入手が難しい物

・未開封品・新品・美品

・コレクター・マニアが喜びそうなもの(タレント関連・キャラクター物・初版など)

・利用者・使用者の多い物

・Yahoo!マネーや期限付きTポイントの換金として使われそうな物(出品数が少なく、即決可能な金券類など)
 例えば、JCB・VISAなどのギフトカード、ジェフグルメなどは額面以上の値段で売れます。

※不要になった化粧品(テスター、サンプル、開封済み、数回使用した物でもOK)はリコメ(コスメの買取専門店)でも売れます。

出品のタイミング

出品時期について

シーズン物については、シーズン前〜始まってすぐ出品の狙いめです。
店頭でまだセールをしていないため、オークションで探す人が出てきます

夏小物



例えば、夏の終わりにセールなどで夏物小物を安く購入できたとします。
それを翌年の春頃から出品すると、まだ店頭ではセールになっていないため、買い値より高く落札される可能性があります。

又は逆にシーズン中は安く買えるけど、オフシーズンには高くなる物も狙いめです。
例えば除湿機は、梅雨時期には多くの種類の商品が店頭に並ぶため、安い機種を購入することができますが
冬に購入しようとした場合、店頭には高価格帯の1〜2機種しか置いてない場合があります。
この時、梅雨時期に購入した安い機種を冬に出品すると、こちらも買い値より高く落札される可能性があります。

あくまで「買い値より高く落札される可能性がある」という程度ですので
転売用に購入するのはあまりお勧めしませんが、
欲しいと思って買ったけど不要になった」場合には時期を選んでの出品がお勧めです。

出品日時について

時計



オークション終了時刻の日時によって、落札価格は大幅に変わります。
主婦向けの物は、平日12~13時頃
社会人や学生向けの物は土曜(又は日曜)22〜24時頃がお勧めです。

一般的な給料日である25日以降の方が入札が入りやすく、
又、ずっと売れなかった物が大型連休中に入札が入ることもあります。

複数の在庫がある場合に数量10などで同時に出品するよりは、面倒でも日をずらして1個ずつ売った方が入札数が増え、値が上がります。

開始価格設定のため、落札相場を知る

ヤフオク!で開始価格の設定は落札額に直結する、とても重要な要素です。
まずは、過去に同じ物が出品されていないか、又、いくらで落札されているかオークファン などで落札価格の下調べをしてみましょう。

出品される機会の少ない品物が、終了日時の設定があまりよくないなどの理由で明らかに格安で落札されてしまった後の出品は、
「その値段(前回の格安で落札された価格)なら買いたい」と思う人たちのウォッチリスト
がたくさん入り、競った結果、通常よりも高値で落札されることが多いのでチャンスです。

aucfan



オークション・フリマの落札相場なら【オークファン】

例えば、、
落札相場4000〜5000円の、月1〜2程度しか出品のないレアな小物があったとします。

ところがある日、落札時間が平日昼間だったため、破格の3000円で落札されてしまいました。

「アラート設定していたけれど、昼間だったので見逃した」「3000円なら欲しかった!」という人達が、
次は逃さないようにしようと、次の出品を待ち構えます。

ここで1円スタートで出品すると、終了間際、「3000円で落札できるかも」という人達が競り合いに参加し、結果、落札相場の高値5000円ぐらいになる可能性があります。

この時に即決価格が5500〜6000円ぐらいで設定してあると、「どうしても欲しい、次まで待ちたくない」という人が、多少割高でもいいから確実に手に入れようとして、即決価格で入札してくれる可能性が高いです。

1円スタートについて

右肩上がり



ヤフオク!では、いかに多くの入札者を集められるか(=ウォッチリストに登録してもらうか)がポイントです。
開始価格を1円に設定すれば、安い順に並べ替えた場合に目立つ位置にきやすいため
10円スタート・100円スタートにするぐらいなら、1円スタートにした方がより多くの人に注目してもらうことができます。

例えば、同じ品物で1円スタートの物と2500円スタートの物があった場合、あなたならどちらを選びますか?
とりあえず両方ウォッチリストに入れるか、2500円がちょっと高いなと思った場合には、1円スタートの方のみをウォッチリストに入れるのではないでしょうか。

2500円スタートで入札すら入らなかった品が、1円スタートで最終的に3000円になる場合もあります。
相場を超える見込みがある場合(複数の入札者が想定される場合)は、1円からのスタートで出品した方が良いでしょう。

また、同時に複数似た物を出品する場合(落札者がまとめて買いたくなるような品を出品する場合)は、
いくつか(あるいは全て)を1円スタートにして、他にも出品していることをアピールしてみましょう。
1円スタートの品物を見た人が、他の出品物も見てくれるため値が上がる場合があります。

価格設定のコツ

ただし、あまり入札者のいない品物で1円スタートをしてしまうと、1円のまま終了してしまうこともあるので注意が必要です。
目安いくらぐらいで落札されそうなのか、また、最低いくらだったら譲ってもいいのかをよく考えて、開始価格を設定しましょう。

マイナーな商品や、必要な人にしか絶対に売れないような商品の場合は、自分が売りたい値段で出品しておいた方が良いでしょう。
他に同じ物を出品している人のいないレア物・何ヶ月も出品されていない超レア物などは、
少し高いぐらいの開始価格の方がプレミア感が出て、数人で競った後、どうしても欲しい人が落札してくれることもあります。

1,000円ではなく980円など、切りのいい価格より少し下の価格を設定するとお得感が出ます。

また、相場より少し高いぐらいの値段で即決価格を入れておくと、急ぎで欲しい人・確実に欲しい人が落札してくれることがあります。
(私自身も、少しの差額で終了を待つのが手間なのと、狙っていた商品の終了時間を逃してしまいたくないため、
多少高くても即決価格で落札することがあります)

送料込みでの出品について

送料込みで出品する場合はよく計算しましょう。
例えばヤフオク!では、出品された品物が落札されると、落札システム利用料が「落札金額の」8.64%かかります(一部カテゴリを除く)。
落札システム利用料が、落札金額の大きさによって変わってくる点に注意が必要です。

送料を落札金額に含めてしまうと「送料×8.64%」分損することになり、送料が高ければ高いほど損が増えてしまいます。
タイトルに「送料無料」と書くことで受けられるメリット入札が入りやすい・送料を考える手間が省けるなど)と比べてどちらが得なのかよく考えて使うようにしましょう。


知識・スキルの販売サイト【ココナラ】

タイトルのコツ

品物



オークションサイトでは検索に引っかからなくては意味がありません。
タイトルには検索されやすい単語・必要な事項をできるだけ盛り込みましょう。
商品名、ブランド名、型番、色、サイズ、英語表記、カタカナ表記など、
自分が商品を探すときを想像して、キーワードを入れていきます。

空白が余る場合などは「いつ、誰が何の目的で使うか」など背景を考えてみたり、
記号などで目立つように工夫してみましょう。

例:○○ファン必見!◯◯(ドラマ・CMなど)で使用された ◯◯◯◯
例:■■■■■○○でお悩みの方にお勧め!「◯◯化粧品」■■■■■
例:旅行に最適!「◯◯美容液」サンプル 新品

またこの際、空白を開けずに連続させてしまうと検索にひっかからないことがあるので注意が必要です。
◯:新品 サンプル ×:新品サンプル

写真の撮り方のコツ

ぬいぐるみ



ヤフオクでは、できるだけ写真をきれいに撮るように工夫しましょう。

例えば、「真っ白な壁に掛けられた、素敵なハンガーにかかった洋服(綺麗に写っている・写真は3枚)」と
背景には部屋の乱雑な様子が映っている、床に直接置かれた少し斜めに映っている洋服(少しピンボケ・写真は1枚のみ・色がよくわからない)
があったとします。

あなたなら、どちらを選びますか?
私なら、多少高くても前者を選びます。

写真で与える印象は、想像以上に強いと思ってください。
写真のコツを、挙げてみます。

商品の状態を整える。シワを伸ばしたり、拭けばとれる汚れなどは取り除く。
・綺麗に写る場所を確保するか、濃い色の商品の場合は背景に白の布、淡い色の商品の場合は背景に黒の布を敷くなどして工夫する。
・出品物とは関係のない物は置かない(トラブルの元になる場合があります。サイズ比較などで載せる場合も、説明文で出品物ではない旨補足する)
・商品は、縦横のラインをしっかりと揃えるなど、きれいに並べて撮影する。
カメラを固定して撮影する
明るい日中に撮影する。
・光が反射しないよう、フラッシュはOFFにする
・全体、正面、側面など、できるだけ違う角度から、商品の状態がわかりやすいように撮る。
・写真は必ず複数掲載する。
・ピンボケや手ぶれした写真は撮り直す。
傷などはきちんと写して説明文でも補足する。
・商品の様子(色や形)が正しくわかるように。必要であれば、中に詰め物を入れるなどして形を整える
トリミング機能を使って、よりキレイな写真にする。
・色が実際とかけ離れている場合はできれば補正する。補正が難しければ説明文で補足する。
・できれば画像の容量を抑える(表示に時間がかからないように)

説明文のコツ

カメラ



説明文は、見た人が正しくイメージできるよう、できるだけ詳しく記載しましょう。
落札者側は、写真と文章で商品を判断し、実際の商品を見ないで購入します。

使用期間・使用回数はどのぐらいなのか(新品なのか中古品なのか)
どこで購入した物なのか、保証書・付属品などの有無正式な型番・メーカー・商品名
商品の状態・情報(サイズ・大きさ・重さ・素材など)、できるだけ詳しく記載しましょう。

記載しなかった場合でも、結局質問欄から質問されたりすることがありますから、
手間だからだと思わずに、どうせなら最初に書いてしまいましょう。
落札者側も、わざわざ質問しなくてはならない出品物より、すでに書いてある出品物の方が入札しやすいです。

出品の動機(なぜ手放すのか)・使用感・保管状況・使用頻度などを書くことで、落札者側に安心感を与えます。
「デザインが気に入って購入しましたが、着用前にサイズが合わなくなり不要になりました」
「出張が決まりましたので、2度しか使っていないのに残念なのですが、場所を取るため急ぎで処分します」
「日焼けしないよう大切に保管していましたが、私には少し難しく、少し読んだまま放置されていたため出品します」など、
落札者がイメージできるように書きましょう。

また、傷や汚れ、シワ、色むらなどのマイナス情報を細かく書くことで信頼され、
返品などのトラブルを避けることにもなります。

また、文章の見た目を見やすくするのもコツの一つです。
長くなればなるほど、分かり辛くなりがちですので
商品詳細、支払詳細、発送詳細にわけて記述してみたり、記号を活用してみたり。
オークション出品用テンプレートを使ってみても良いでしょう。

支払詳細や発送詳細は入力必須項目になっており、別の場所に表示されますが少し探しづらいため、
重複してしまいますが、再度、商品説明欄に記載した方が親切だと思います。

検索されそうな、色々な単語を適度に散りばめておきましょう。

その他、トラブルを避けるために、できないことについても書いておきましょう。
例えば、「発送が土日のみ」「宅急便(引き取り)のみ」「◯日〜◯日の間はメールが見れません」など。
(書いておいても、「できれば定形外でお願いしたいのですが…」と言われることなどがあります。
その場合、「商品説明欄にも記載してますが、◯◯ですので、申し訳ありませんが対応できません」と説明がつきます)

最後に、自分が出品している商品(または商品の一覧)へのリンクを掲載することで、
他の出品物を見てもらう可能性が高まります。

カテゴリについて

オークションに出品する際の商品カテゴリは正確に選択しましょう。
例えば、同じ「フラッシュ」という単語でも、検索してみるとわかるのですが
「フラッシュライト」「フラッシュマン」「ロイヤルフラッシュ」など…
様々なジャンルの商品がヒットしてしまいます。

このため、落札者側はカテゴリを絞って検索し直しますが
この時に間違ったカテゴリに出品してしまった場合はヒットしなくなってしまいます。

似た商品が2つ以上(サイズ違い・色違いなど)ある場合は、
それぞれ別カテゴリに出品して、「似たような物を出品しています」と書き、誘導するのも手です。

入金方法について

できるだけ複数の金融機関を書いておくと、落札金額が上がります。
落札者が、新生銀行などのようにどの銀行に対しても振込手数料が無料の口座を持っていれば良いのですが、
そうでない場合は、多少高くても自分と同じ銀行(振込手数料がかからない)の出品者の物を選ぶ可能性があります。
ヤフオクでは、ゆうちょ銀行(ATMの場合は月3回まで、ゆうちょダイレクトからの場合は月5回までは振替料金が無料)の利用者が多いようです。

金融機関の口座を複数持っている場合は、しっかり書いておきましょう。
同様に、代引きやYahoo!かんたん決済なども、できるだけ対応しておいた方が良いでしょう。
特に初心者は、代引きを選ぶ場合があります。

発送方法について

出品者側としては、補償のある宅急便を利用してもらうのが一番良いのですが、
落札者側からは、(少額な商品の場合は特に)補償がなくても安い発送方法が喜ばれることが多いです。
送料の他、補償や追跡の有無なども記載しておくと親切です。
無理をする必要はありませんが、色々な配送方法を候補に入れ、落札者が選べるようにすると良いでしょう。

送料を計算する際には、梱包分の重量計算も忘れずに。
梱包の目的は商品を無事に相手に届けることですから、送料を抑えようと思ってケチりすぎてはいけません。
送料に影響しない場合は、割れ物でなくてもプチプチを巻いておいた方が無難でしょう。
また、運送の際に他の何かが割れて濡れたり、雨で濡れてしまう可能性を考えて、
ビニール袋に入れるなどして防水対策もしておきましょう。

入金されたら、品物をできるだけ早く発送し、落札者に連絡しましょう。

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感想(33件)

↑発送用に差出人住所などを記載したスタンプがあると便利です。
(オークション以外でも意外と役立ちます)

発送後

ゆうパックや宅急便などの記録が残る物で発送した場合は、
発送時にその番号を伝えておくと親切で、管理もしやすいです。

定形外などの記録に残らない物で発送した場合、
稀に「品物が届いていない」という連絡が来る事があります。
この場合はまず「家族などの同居人が受け取っていないか確認してみてください」と伝えます。

大抵はここで解決しますが、それでも「受け取っていない」と言われてしまう場合は
郵便局に事故調査依頼を出しましょう。
過去には、間違いで別の部屋番号に配達していた、なんてこともありました。

事故調査依頼を出して、結果紛失されていた場合(確立は低いですが、0ではありません)は
「出品欄に書いてある通り、補償はできません」とするか、
「本来補償はしていないのですが、手元に同じ物があるのでサービスで発送いたします」とするか、
その辺りは出品者次第になると思います。

評価について

落札者からの受け取り通知が来たら評価を行います。

出品者側での評価の場合、(例え入金まで時間がかかるなどしていたとしても)よほどの事が無い限り、評価は「非常に良い」にしておくのが無難です。
文章は定型文だと少しそっけない気もしますが、定形外のままでも構いません。
常連さんが何度も落札してくれているような場合には、「いつもありがとうございます」等付け加えると良いでしょう。

落札者から悪い評価をつけられてしまった場合
自分に非があるのであれば「確認不足でご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」、
自分に非がないのであれば「○○についてはきちんと記載・説明していたつもりですが、このような評価になり残念です」等、他の人がわかるように、一度返答しておきましょう。
間違っても、熱くなって端から見て見苦しいようなやりとりを、何度もやり合わないように気をつけましょう。

まとめ

…少し長くなってしまいましたが、いかがでしたでしょうか。

ヤフオク!では、他のオークションサイトに比べて業者や慣れた人も多い分、事務的なやりとりになることも多いと思いますが、
過去には、落札者の方からお礼の品をいただいたこともありました。
出品者・落札者ともトラブルなく、お得に・気持ちよく取引ができるよう願います。

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